2013年12月31日

年末ご挨拶

ビリオネアクラブ会員各位 〜年末ご挨拶〜

オーガナイザーの椙田です。いよいよ2013年も終わりですね。ただ単に12月31日から1月1日に日付けが変わるだけの年明けに、個人的には大きな意味を感じない性格なのですが、2013年はさすがに色んな出来事があったので振り返って珍しく総括なんてしてみようかと思い立ちました。

まずなんと言っても2013年10月26日に水道橋の小さなセミナールームで人生One Chance!ビリオネアクラブがキックオフされました。ここでは恵比寿のIこと石原博光さんをゲスト講師に迎え、われわれオーガナイザーの3人と保険金融のプロ・宮本社長の5人が「10年で余裕資金1億円を作る」をテーマに資産形成・財産形成のポートフォリオをささやかながら提案し、多くの方の賛同を得ました。

日本の不動産をベースに、そこから上がる収益をどんなステージでどのような案件に再投資するのが効率的・効果的かという観点に立脚し、フィリピン不動産、米国不動産、高利回り保険商品、コインランドリー事業など、これまで未知だった多くのオプションを勉強し、各自のフェーズにおいて投資を行なうことで、確実に10年後に余資1億円のキャッシュを手にすることができるプログラムを今後段階的に提供して参ります。

ところで、最近いろんな方面からよく頂く質問のひとつに、「ビリオネアクラブの運営者はなんで会員を募ってみんなを稼がせるのですか?」というものがあります。せっかくの機会なので、これまで語らなかったこの理由について少し触れて今年を締めくくりたいと思います。

われわれオーガナイザーの人脈や嗅覚、コミュニケーション能力や折衝力を以てすれば、僕ら個人としては10年で1億円と言わず数億円レベルの利益を手にすることは容易だと自負しています。しかし実は、われわれが将来に見据えている目標は、数億円〜数十億円という単位でないディベロップメントを想定しているのです。そうしたとき、僕ら個人の数億円程度の資金では力不足であり、そこには多くの優秀な投資家の資金と能力が必要になる・・・ということを僕らは知っているのです。

つまり一人の個人投資家では太刀打ちできない大きな事業に、数年後に大きく稼いで余裕資金を持ったビリオネア会員みんなで力を合わせて取り組むことでより大きな成果とリターンを得ようというのがこのビリオネアクラブの行き着く先に見据えるゴールイメージであり、われわれオーガナイザーの夢でもあるわけです。

そういうわけで、コードネーム“スイミー”は既に着々と始動しつつありますが、年明けから3年で300%商業案件や、月利2%ほったらかしチャリンチャリン金融商品など、派手な案件がまた目白押しでどんどんやって来ますので、是非その場その場でチャンスを掴んで参りましょう。それでは、よい年明けをお迎え下さい。(椙田)
posted by 椙田拓也 at 23:50| Comment(0) | ビリオネアクラブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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